六月八日

2013.07.09 19:45

kuro 閲覧数:1988

。。。目撃者の問題があります。

前に言ったように3:20~30分の間の時間に事件はあったのに、
なぜ30分も時間をずらして事件をでっち上げる必要があったか、です。
実際事件が起きた時間は、刑事にとって目撃者が多すぎると言うことです。

 

山★★地★丁目中央集会所には目撃者****(64才。2月19日書類)****(2月1日書類)などが集っていました。一人では不安ですが人が多いから安心して適当なウソをつく事もできます。しかし、それが逆に刑事に不安を抱かせました。目撃者が多すぎたのです。

そんな多くの目撃者がいる前で蜷川が本当にこんなことをしたんでしょうか。立場を変えて言い換えれば、

「そんな多くの目撃者がいる前で蜷川が本当にこんなことをしたと、でっち上げれるだろうか。」


MMとMMの妻はどうでしょうか。
MMの妻に、「みんな車の事故の目撃証人になってくれるよ」と、信じさせる必要がありました。彼女の協力を得るために、そう信じ込ませるのです。
多くの人が車の事故の証言をしてくれると安心させ、車の事故保険金がもらえると思わせました。そして、その意味は彼女にとって「癌におかされている夫を嘘つきとして死んでいくように仕立てる事」でした。

しかし、実際は彼女の思うようにはなりませんでした。 世の中そんなに甘くない。
まず誰も交通事故として証言してくれないし、事故保険金は手に入らなかったのです。 誰か、お金をMMたちにめぐんでくれたか?いいえ、いいように使われただけでした。****(**党市会議員)は年、歳費含めて2000万円以上貰っています。

 

警察はどうでしょうか。
「トラック運転手が足をタイヤでひかれた」というのは保険屋にばれるおそれがあります。そんなウソは取り上げない。
「でっち上げ」するにもちゃんと‘コツ’があります。
車の事故にすれば現場検証で蜷川を連れて行かねばならない。蜷川が事故をでっち上げと言えば保険屋が当然疑って動く。そんな下手はできない。上から交通警察は動かすなと言っている。

病院も同じです。
癌患者が交通事故の保険金と言えば、皆が疑いの目で見るでしょう。保険金狙いと気付き協力しないのに決まっている。昔と違い、今は外国の交通事故保険が多い。ばれやすいのです。

 

バカはうまく使われて捨てられる。
MMはトラック運転手の上、前科者です。彼にとって、世の中そんなに甘くない。****(目撃者)にしても****(目撃者)にしてもMMをエセ被害者としてでっち上げさせてしまえばあとは逃げの一手です。おそらくもう隠れていると思います。バカを見たのは癌で死ぬ前に嘘つきにされたMMのみです。

 

 

 

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